忍者・九の一に・変身!

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子供用って捜してみると意外とないのですが、
専門ショップである 「伊賀流忍者店」は、
さすがにキチンと品揃えてあります。
それも、伊賀上野で貸し出しされてる忍者衣装と同様、
脚半や頭巾、手甲が付いてるフル装備タイプです。
上衣、ズボン、帯、頭巾、口当て、手甲2点、脚半2点の計9点セットで、写真では分かりませんが、上衣の打ち合わせの所には、着崩れ防止のため、 2ヶ所に紐がついてます。「忍者ハットリくん」のようにドロンと術が使えそう。


 子ども用忍者衣装・伊賀Version フル装備(9点セット)黒【伊賀流忍者店】


伊賀流忍者店 

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「くのいち」と書くと、テレビの人気番組「筋肉番付」
の系統で放映された「KUNOITI」を思いうかべる人もいるでしょう。

女忍者=「くのいち」の由来は
「女」という字を分解すると
く・の・い・ち、になるという説や
人体には九つの穴があって、
女性はそれにひとつ多いから「九の一」だ
という説があるそうです。

最近では仲間由紀恵がくのいちを演じた
映画「SINOBI」が話題になりましたね。
国民的に有名といえば、やはり「水戸黄門」に出てくる
由美かおるでしょうか。あっ、番組の中では
「疾風のお娟(はやての おえん)」という名ですが。
「忍者部隊月光」に出てくる「三日月」も
くのいちということになるんでしょうね。

思えば、どの「くのいち」もちょっとセクシー。
黒装束で顔も隠していることがあるのに
どうして色気を感じるのでしょう。
女忍者をネタにしたAVが少なくないので
女忍者=色気を感じる人はきっと多いのでしょう。
赤と紫の2色があります。
それぞれの写真をクリックしてください。

こちらで紹介するのは「伊賀流忍者店」製の本格派。
忍者サークルなどでも評価の高い製品で
このままの姿で映画に出てきても
おかしくありません。

くノ一(女忍者)装束(黒・赤)【伊賀流忍者店】くノ一(女忍者)装束(黒・紫)【伊賀流忍者店】

■伊賀流忍者店
くノ一(女忍者)装束(黒・赤)
くノ一(女忍者)装束(黒・紫)
[萌える女SINOBI装束]の続きを読む
女忍者=くのいち、という昔ながらの
イメージ(?)を変えたのが
上戸彩・主演の映画「あずみ」ですね。
いわゆる忍者本来の諜報活動だけでなく、
剣豪相手の決闘なんかでも無類の強さを発揮します。
また、あずみが着ている独特の忍者衣装もいいですねぇ。
ミニスカを着た女忍者というのも、
今までいなかったんではないでしょうか。

さて、「伊賀流忍者店」では
その上戸彩・主演の映画「あずみ」に登場する
「あずみマント」という製品を扱っています。
受注生産のみの58,000円という品ですが
その素材感などは確かにそれなりのもの。
そして、ここでご紹介するのは、「あずみモデル」とは
謳ってませんが明らかに「あずみ」コンシャスな
女忍者装束・ミニスカ版です。
「あずみマント」の広告ではセットで撮影されており
色も、映画「あずみ」で多用されていたパープル。
う~ん、凛々しく、セクシーです。
「あずみマント」も、ショップリンクから
はいって探せば見つかるはずです。

くノ一(女忍者)衣装・ミニスカ(紫)【伊賀流忍者店】

■伊賀流忍者店
くノ一(女忍者)衣装・ミニスカ(紫)
伊賀流忍者店
[女忍者・あずみバージョン?]の続きを読む
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