「お金と英語の非常識な関係」という神田昌典氏の本で、
ビジネス英語を習得する手っ取り早い方法は
「上手い英語、正しい文法、気の利いた会話を捨てることだ」
と書いてありました。英語コンプレックス解消法の
社長さんが言う
「上手い英語はいらない。強い英語があればいい」
というのも、それに通じる気がします。
英語での口げんかに勝つには、格好や文法より
大切なものがありそうです。
実際、美しい発音やシャレたセリフ使いは、
子供のころの環境や英語文化での体験がなければ無理だと思います。
つまり、歳をとってから「速攻」で実践(実戦)英語を習得したい
人には、こういう考え方の学習のほうがお薦めです。
英語コンプレックス解消法のウエブでは次のような声が寄せられていました。
■長年いろいろな教材を使って英語を勉強してきましたが、いつまでたっても英語コンプレックスから抜け出せないままでした。英語を話すとき、自分の発音が悪くて通じないのではないか、間違って笑われるのではないか、と心配になってしまうのです。その後、この英語コンプレックス解消法を拝読拝聴拝見、納得しました。実際コミュニケーションを行うとき言語以外の情報のほうが、相手に与える影響が大きいことを知りました。自分がこれまで長年持っていた英語コンプレックスを打破するためには、英語コンプレックス解消法にあることを実行するのが一番であると確信しました。多分私は今までどんな状況で英語を話すときも、不安そうな表情だったのだと思います。そのため相手から軽く扱われたり、見下されたのでしょう。まず自分はここから直していこうと思います。目の前にある雨雲が突然晴れた爽快な気分です。この英語コンプレックス解消法に出会えたことに感謝します。どうもありがとうございました。⇒英語コンプレックス解消法 ![]()
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